会員ログイン 英会話のGO英語学院 トップページへ

TOP > 初めての方へ

Biginner 初めての方へ

英会話のGO英語学院へようこそ Welcome to GO English Academy

気軽に英会話レッスンが受けられる!
自由な時間に学習できる!
マンツーマンレッスンだから周りを気にせず学べる!

初めての方へイメージ
英会話をいくら勉強しても上達しないのは、英会話を日本語で理解しているから。
毎日、英会話に触れられない環境だからなのです。
オンライン授業は全てマンツーマンのレッスン。友達と楽しくおしゃべりしている感覚で、無理なく英会話をマスターしていけます。
また、オンライン授業なら初心者の方でも大丈夫。小さなお子様から大人の方まで、その人のレベルに合わせてゆっくり丁寧に、楽しく英会話が学べます。
もちろん、マンツーマンでのレッスンなのでTOEIC®のレベルアップにも素晴らしい効果が期待できます。
言葉はコミュニケーションの道具です。英会話をマスターして、話せる楽しさ、伝わる喜びを是非、実感してください。

オンライン授業とはコンピュータにスカイプ(skype™)という無料ソフトをダウンロードして、海外に暮らす先生と無料テレビ電話でマンツーマンレッスンを受ける授業です。(>> Skype™って?
先生がテキストをコンピュータ画面に映してくれますので、それを見ながら、個人のレベルに合わせて、丁寧に指導いたします。

△ ページのトップへ

 

レッスンのながれ Lesson flow

スカイプ・マイク・カメラ等スカイプができる環境を用意コースの選択入会申込みでGO英語学院へのアカウント登録料金のお支払いオンラインレッスン開始

レッスンを始めるのはとても簡単です。

  1. 最初にコンピュータにスカイプ(Skype™)という無料の通話のためのソフトをインストールしましょう。
    こちらのボタンスカイプページへのリンクをクリック、または当ページ最上部のメニュー「スカイプのご案内」をクリックして、スカイプをご説明するページへ移動していただき、(Skype™のダウンロードサイトへ)のボタンをクリックしてSkype™のサイトへ移動して下さい。
    そのページにあるダウンロードボタンをクリックし、指示に従ってSkype™ソフトをダウンロードして下さい。
    コンピュータにヘッドセットとカメラ機能が付いているか確認しましょう。もし機能が付いていない場合はヘッドセットやWebカメラを購入して下さい。ヘッドセット1ヘッドセット2Webカメラ
    ご購入はこちらの販売サイトからどうぞ。>>購入サイトへ
     
  2. コースを選択します。
    「キッズ & ビギナーコース(月〜金)」
    「TOEIC & ビジネスコース(月〜金)」
     
  3. 英会話のGO英語学院への入会申込み(アカウント登録)をしましょう。
     
  4. お支払いは、クレジット・ペイパルのいずれかでお選びいただけます。
    クレジットとPaypal
     
  5. 英会話レッスンスタート!
    スカイプは通話料無料

△ ページのトップへ

◎ご相談はこちらの「お問い合わせ」ページから >>

入会申込み


あなたが英会話を苦手にする本当の理由

中学・高校・大学と、あんなに英会話を勉強して英会話習得に努力してきたのに、なぜ英語を話すことが出来ないんだろう…?
その答えは、今までやっていた事が間違っていたからです。英会話が苦手な人には、科学的な原因があったんです。その本当の理由をお教えしましょう。

1.言語音声が根本的に違う

なぜ?イメージ海外旅行で英語を話すと全然通じない。最後に「あなたは日本人ですね!」と必ず言われてしまう。

 

答えイメージA.それにはこんな理由があります。
英語と日本語では言語音声が異なるんです。したがっていわゆる“日本語英語”になるのは当然なんです。
英会話苦手人間が本当の理由…その1は『英語と日本語の子音の違い』なのです。

 

英語と日本語の音の違い(クリックしてパネルを広げてご覧下さい)

日本語は「K,S,T,N,M,Y,R (L),W」の9つの子音と「A,I,U,E,O」の5つの母音との組み合わせで構成されています。また、「ん」を除いて子音のみでの発音は日本語には存在しません。
これに対して英語には全部で24の子音があり、母音と子音の組み合わせの他に、子音のみの発音が非常に多く含まれています。

日本語英語イメージつまり、日本語の発音は母音が中心で、英語の発音は子音が中心になっています。日本人に馴染みのないこの子音こそ、英会話を正確に聞き取れない大きな障害になっているのです。

また、話す際にもこの子音の発声がうまくできないため、いかにも"日本人が英語を話しています"という『日本語英語』になってしまうのです。

ネイティブスピークイメージ例えば"Good"という単語ですが、これは日本語的に"グッド"と言っていては通じません。"Good"の最後の"d"は"do=ど"ではなく"d"だけなのです。
他にも"Chat""Dog""Stand""Kick"など、数え上げたらきりがないほどです。さらにはF,R,THなど、日本語には存在すらしない子音もあるのです。

 

△ ページのトップへ

2.周波数帯域が根本的に違う

なぜ?イメージ映画などを見ていても、さっぱり聞き取れない。

 

答えイメージA.それにもこんな理由があります。
英語と日本語では使用する周波数帯域が異なるんです。だから聞き取りづらいのも当然なんです。
英会話苦手人間が本当の理由…その2は『英語と日本語の周波数の違い』なのです。

 

英会話リスニングにおける最も大きな違いとは?(クリックしてパネルを広げてご覧下さい)

日本語は世界で最も低い周波数帯域を持つ言語で、逆に英語は世界で最も高い周波数を持つ言語と言われています。
周波数比較グラフつまり、周波数帯域が日本語の音とは全く異なる英語の音(周波数帯域)をマスターしない限り、どんなに単語や会話表現を暗記しても、英語の音、つまり高周波数帯域の音声を聞き取ることはできないわけです。

周波数とは1秒間に繰り返される音の振動数のことで、ヘルツ(Hz)という単位で表されます。
振動数が多いほど周波数は高くなり、少ないほど周波数は低くなります。
人間の耳に聞こえる周波数はおよそ16Hz~20,000Hzの範囲とされており、これ以外の周波数を直接聞くことはできないといわれています。

各言語にはそれぞれ、固有の周波数帯域があるということが分かっています。
例えば日本語の周波数は100Hz-1,500Hzであるのに対し、英語はなんと2,000HZ-12,000HZという高周波で話されています。(米語は700Hz-4,000Hzといわれています)

このことから、周波数では英語と日本語は交わるところがまったくない程かけ離れている、ということが判り、英語は日本語の最大8倍も高い周波数を使って話しているということになります。
そしてこの周波数が言語によって限定されているために、人間の耳はその帯域の周波数を聞き取るための訓練を行って慣れていくのに対して、使用されない周波数に対しては、聴覚そのものが馴染まないといわれているのです。
また逆に言うと、日本語の周波数帯域(日本語環境下)の音で脳に記録してしまった単語や英文は、実際のリスニングや会話で、使えるものにはならないという事になります。

 

△ ページのトップへ

3.英会話に対する苦手意識

なぜ?イメージ外国人を前にすると英語が口から出てこない。YesとNoしか言えない。

 

答えイメージA.それにも理由があります。
日本人には英会話恐怖症の人が多いんです。
無意識のうちに英会話が苦手だと思ってしまう。
英会話苦手人間が本当の理由…その3は『あなた自身のメンタル面』なのです。

 

英会話ができないという潜在意識(クリックしてパネルを広げてご覧下さい)

例えば朝目覚めたとき、意識的に顔を洗う人はいません。
潜在意識イメージまた、靴を履くときに意識して右の足から履いたり、左の足から履いたりする人も多くはありせん。それは無意識に行っているからなのです。

あなたの英会話に対する恐怖心は、それらと同じようにあなたの心に無意識の潜在意識として存在しているのです。

潜在意識は、昔経験したこと、現在では忘れてしまっているような傷、日常意識化されなかった印象、気づきたくないような印象等から成り立っています。
子供のころの傷、トラウマなどが原因で、どうしても同じ失敗を繰り返してしまう… 一度失敗すると、その恐怖が潜在意識に焼きついて、また失敗したらどうしようと無意識に不安になっている事があるのです。そうすると、知らず知らずのうちに同じ様な失敗のパターンを辿ってしまいます。

潜在意識は意識の90%(クリックしてパネルを広げてご覧下さい)

私たちの心は意識と無意識に分けることが出来ます。
意識する心を顕在意識と言い、無意識を潜在意識と言います。
潜在意識とは、19世紀の精神分析学者ジグムント・フロイトが唱えた無意識の事で、意識の奥深くにあって普段隠れて気づいていない意識のことです。
私たちの意識で潜在意識と顕在意識の割合は9:1といわれています。つまり潜在意識(無意識)の部分がほとんどを占めているのです。

無意識に不安に取り付かれる(クリックしてパネルを広げてご覧下さい)

これがあなたの英会話に対する恐怖心や不安感であり、外国人の前で極度に緊張してしまって言葉が出なくなってしまう本当の原因なのです。
さらに厄介なのは無意識のため、自分に焼きついてしまったこと自体を忘れてしまっていることなのです。

 

△ ページのトップへ

◎ご相談はこちらの「お問い合わせ」ページから >>

入会申込み


GO英語学院へようこそ Welcome to GO English Academy 

以下の利用規約は、弊社のオンライン英会話をご利用いただく上で非常に重要な事柄となっておりますので、ご一読いただき、ご納得のうえで新規申込みをお願い致します。

利用規約(重要事項ですので、クリックしてパネルを広げ必ずご一読ください)

合同会社タイセイ企画(以下「弊社」といいます)は、弊社が提供する 「オンライン英会話」(以下「本サービス」といいます)を会員にご利用いただきます際に、次の「利用規約」(以下「規約」といいます)を定めております。本規約を必ずお読みになり同意の上「本サービス」をご利用ください。会員が未成年の場合は親権者等法定代理人の同意を得ることが必要になります。

 

第1条(規約の範囲と変更)

  1. 本規約は、本サービスの利用に関し弊社及び会員に適用するものとし、会員は本サービスを利用するにあたり本規約を誠実に遵守することとします。
  2. 弊社は本規約を、弊社の都合により会員への通知なしに改定、変更、新たな規定の追加ができるものとします。また変更・改訂された本規約は、改定以前、以後に関わらず、全ての会員に対して適用されることを会員は了承するものとします。

 

第2条(会員登録)

  1. 会員登録希望者(無料レッスン会員含む)は、本規約の全てに同意した上、本規約及び弊社が定める方法により会員登録申請するものとします。
  2. 弊社は、前項の会員登録申請があった場合、弊社が別に定める必要な審査、手続等を経て、当該申請を承認するかどうかを決定します。尚、弊社は会員登録希望者へ理由を開示することなく、当該登録を承認しないことができるものとします。
  3. 弊社が会員登録希望者の承認をした場合、弊社と当該登録希望者との間で、本規約を契約内容とする本サービス利用契約が締結されたものとします。
  4. 会員は本サービスの提供を受ける権利について、譲渡・貸与・名義変更・担保供与、その他第三者の利用に供する行為をすることはできません。

 

第3条 (個人情報の利用と取り扱い)

弊社は会員の個人情報を別途掲載する「個人情報保護方針」に基づき適切に取り扱うものとします。

 

第4条(サービスの内容)

  1. 本サービスは、インターネットと弊社の指定するソフトを使用し、講師と英会話の個別指導レッスンを行うものです。本サービスの利用にあたっては、ヘッドセット(必須)・WEBカメラ(任意)が必要です。ヘッドセット・WEBカメラは会員各自が用意するものとします
  2. 本サービスは会員制有料サービスです。入会時には弊社で定める入会金が必要です。(但し、入会金無料期間を除きます。)レッスンを受講するためには、希望するコースの購入代金が必要です。無料お試しレッスンは代金は不要です。各コースはそれぞれに内容とルールが定められておりますので、目的に合わせて購入していただきます。
  3. コース購入、レッスン予約・キャンセル、会員登録情報の編集はログイン後の画面にて行うことができます。Skype(スカイプ)IDと会員登録時のパスワードにてログインすることが可能です。
  4. 会員の有効期間は、会員が最後にコースを購入した日より1年間とします。1年以上新たなコース購入がない場合は退会とみなします。
  5. 購入したコースの利用代金は換金しての返金や第三者への販売及び譲渡はできません。
  6. 予約はレッスン開始1時間前まで可能です。キャンセルは3時間前まで可能で、それ以降のキャンセルは受講したのと同じ扱いとなります。
  7. 英語レベル管理の都合上、会員は申込者のみとし、申込者以外の方がご利用いただくことはできません。
  8. それぞれのコースの利用ルールについて
    • 会員になれる日 ⇒会員登録終了後に、ご登録メールアドレスに承認用メールを送信します。承認用メール本文にある承認用URLをクリックしていただくと、正式に登録が完了して会員になることができます。承認が完了しますと、すぐにログインしていただくことができます。
    • 受講開始可能日 ⇒銀行振込の場合は入金確認の翌日から受講していただけます。クレジットカード決済の場合は当日もしくは翌日から選択していただきます。
    • 講師(フィリピン側)の事情(病気、弔事、遅刻等)によりレッスンができなくなった場合は、講師の変更あるいはレッスン返却のいずれかで対応させていただきます。レッスンをお返しした場合は、その月内にご使用ください。
    • ごく稀にフィリピン側の天候等の事情により通信状態が悪くなる場合がありますので、その点は予めご了承ください。もしも、レッスンが円滑に行えないほどの通信状態であった場合は、ログイン後のお問合せフォームよりご相談ください。
    • 回数券の有効期限は毎月1日から末日まで1ヶ月といたします。有効期限を過ぎた回数券は無効となります。
    • フィリピンでの天災等の特別時対応 ⇒原則的にレッスンは返却いたしません。

 

第5条(レッスン料の支払)

  1. 会員はレッスン受講に際し、弊社の定めるレッスンコース料金を支払うものとします。

 

第6条(決済方法、返金方法)

  1. 当サービスに関する会員から弊社への支払は弊社が指定した決済方法とします。
  2. 1ヶ月単位での支払いになっておりますので、いかなる理由があっても月の途中での返金は致しません。また、フィリピン国内の政情、自然災害に起因して、レッスンの利用が困難であった場合でも同様に返金は致しません。但し、フィリピン側の通信環境やコンピューター環境、インターネット接続および接続状況等の障害に起因して本サービスの利用が困難であった場合にはレッスンをお返しします。

 

第7条(退会)

  1. レッスンコース期間後においては、会員は退会の申出をすることにより退会することができます。
  2. 弊社は、会員が以下のいずれかの事由に該当する場合、またはそのおそれがあると弊社が判断した場合、会員に対する事前の通告・催告を要することなく、直ちに当該会員を退会させることができるものとします。
    • 本規約に違反した場合
    • 未成年者であって親権者の同意を得ていないことが判明した場合
    • 登録情報に虚偽、過誤がある場合
    • 登録された電子メールアドレスが機能していないと判断される場合
    • 第三者に成りすまして会員登録を行った場合
    • 1年以上受講レッスンの購入がなかった場合
    • 破産、再生手続開始、会社更生手続開始、特別清算開始及び特別調停手続の申立を受けたとき
    • 仮差押、仮処分、差押、競売の申請、強制執行、租税滞納処分を受けたとき
    • 第9条に定める禁止事項を行った場合
    • 連絡不能となったとき
    • 会員が死亡した場合
    • その他、弊社が会員として不適切と判断する場合
  3. 前項において、弊社が何らかの損害を被った場合、会員は弊社に対して損害の賠償をしなければならないものとします。
  4. 退会に伴い、電子メール等による情報の提供を受ける権利等を含め一切の会員としての権利を失うものとします。但し、システムの都合上、会員による退会手続完了後システム上に反映されるまで、一定の時間がかかる場合があり、会員はこれを承諾するものとします。
  5. 第2項の場合において、弊社は既に受領したレッスンコースの利用代金は、その理由の如何に関わらず一切返金しないものとします。

 

第8条(知的財産等)

  1. 本サービスを構成する素材(文字、写真、映像、音声等を指し、以下「ページ素材」といいます)に関する一切の権利(所有権、知的財産権、肖像権等)は弊社に帰属しており、会員はページ素材について一切の権利を取得することができません。また、会員はこれらの権利を侵害する一切の行為をしてはならないものとします。
  2. 会員が前項に反したことにより問題が生じた場合、当該会員は自己の費用と責任をもって問題を解決するものとし、弊社に対し何らの迷惑または損害を与えないものとします。

 

第9条(禁止事項)

  1. 会員は、本サービスの利用にあたって、以下の行為、またはそのおそれがある行為を行ってはならないものとします。
    • 弊社の承認がないにもかかわらず、本サービスに関連して営利を目的とする行為
    • 弊社の所有権、著作権を含む一切の知的財産権、肖像権等の正当な権利を侵害する行為
    • 本サービスの運営を妨害する行為
    • 公序良俗に反する行為
    • 他の会員または弊社若しくは第三者に不利益、損害を与える行為
    • 本サービスまたは弊社の信用を失墜・毀損させる行為
    • 虚偽の情報を登録する行為
    • その他弊社が不適切と判断する行為
  2. 前項の場合において、弊社が何らかの損害を被った場合、会員は弊社に対して損害の賠償をしなければならないものとします。

 

第10条(本サービスの停止・廃止)

  1. 弊社は、以下の事由に起因する場合、本サービスの全部または一部を停止することができ、当該事由に起因して会員に損害が発生した場合、一切の責任を負わないものとします。
    • 天災地変、火災、停電、その他の非常事態により本サービスの運営が不能となった場合
    • 戦争、内乱、暴動、労働争議等により、本サービスの運営が不能となった場合
    • 法令、またはこれらに基づく措置により本サービスが提供できない場合
  2. 弊社は、前項により本サービスの運営を停止する場合、事前に電子メール等により会員にその旨を通知するものとします。但し、緊急の場合はこの限りではありません。

 

第11条(免責事項)

  1. 弊社は、本サービス利用時にコンピューターウイルス感染等により発生したコンピューター・回線・ソフトウェア等の損害と、また本サービスに使用するソフト、配信ファイルによりレッスン中、レッスン外の使用で発生したいかなる損害も、賠償する義務を一切負わないものとします。
  2. 弊社は、本サービスに関連して会員間で生じたトラブル(違法または公序良俗に反する行為、誹謗中傷等)に関して、一切の責任を負わないものとします。
  3. 本サービスに関する弊社からの主な連絡手段は電子メールとし、会員は弊社からの電子メールを受信して確認するものとします。会員が電子メールの確認を怠ったことにより生じる会員の不利益には、弊社は賠償する義務を一切負わないものとします。

 

第12条(協議事項・管轄裁判所)

  1. 本サービスに関連して会員、弊社、第三者の間で疑義・問題が生じた場合、その都度当該当事者間にて誠意を持って協議し、解決を図るものとします。
  2. 前項の協議によっても疑義・問題が解決しない場合、弊社の本店所在地を管轄する裁判所をもって、第一審における専属的合意管轄裁判所とします。

 

第13条(準拠法)

本規約に関する準拠法は、日本国法とします。

 

付則 本規約は2011年9月1日より実施します。


△ ページのトップへ